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青年局ニュース

「2030年に27ヶ国語の多言語翻訳機ができる...

2015.02.13

「2030年に27ヶ国語の多言語翻訳機ができる...

「2030年に27ヶ国語の多言語翻訳機ができる。日本にとっての大きな障壁である言語の壁がかなり低くなるだろう」
これは、2月13日の定例昼食会で講師を務めた石田真敏党国家戦略本部副本部長から紹介された2030年の日本の姿の一例です。
2030年の日本では、まさに今の青年局世代が党や政府の中心で活躍しているはずです。出席した青年局国会議員からは予定時間を大幅に過ぎても質問が止まず、関心の高さがうかがえました。
石田副本部長からは政治家はリアリティを失わずに夢を語ることが大切だとして、「手の届く高嶺の花であれ」「一歩前ではなく半歩前を行ってほしい」と熱いエールを送っていただきました。

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